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おしゃれカメラ「RICOH AUTOHALF」の機種紹介,オートハーフ等で撮影した世界の絶景写真

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パンフ('80年)

'80年3月頃のパンフ、オートハーフE2とSE2が紹介されています。



表紙
キャメラのパンフなんですが・・・。
ハーフの女子が前面に押し出され、キャメラは申し訳程度に写っています。


DSC04091.jpg

裏表紙
こちらはキャメラが主役、主要性能を簡単に説明しています。
そして端っこには小さくEF2新発売の告知も。




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ナムチェバザール(ネパール)

DSC03669s.jpg

ナムチェバザールとは村の名前、写真の通り見事なすり鉢状の村です。
エベレストトレッキングの基点となる村で、ここで荷物食料を調えてエベレストへと向かいます。

私はエベレストが見えた時点で引き返してしまいましたが、道もハード過ぎず楽すぎず、オススメです。

ネパールは山岳地帯にマオイストの方々がいて、外人からカツアゲをしています。
でもカツアゲ価格は交渉可能、ご入用な向きには領収書も発行戴けるとのことなので安心ですよ。
でも払わないとククリ(ナイフ)で切られるらしいので、その辺はうまいことやりましょう。

あっ、ちなみにエベレスト街道には当時マオイストはいませんでした。



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オートハーフE2 

E2金298666-1
'76年発売のオートハーフE2。
機能的にはオートハーフEとほぼ同じですが、E2にはホットシューが付いています。

写真は<スタンダード>と呼ばれるモデルで、銀色の地に金色ラインが入っています。
このデザインは人気があったのか、先代のオートハーフEにも同じものがありました。




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プチ教会(インド)

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ゴアです。
ラモス瑠偉さんが祀られていたので激写しました。

インドといえばヒンズー教ですが、ここゴアは大半がキリスト教徒です。
チビッ子がクリスマスの歌を練習をするのが聞こえてきたりして、北インドとは全く違う雰囲気でした。

そういえばその昔、神宮プールで一人淋しく泳いでいたらいきなりラモスが登場したことがありました。

気になる水着の方は、紫色のコマネチパンツでした。


ruy_ramos03.jpg

  最近のラモス瑠偉さん




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オートハーフゾーンフォーカス

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'63年発売。
オートハーフシリーズの中では2番目に発売された商品で、基本的な機能は初期型と同じですが、これは3点ゾーンフォーカス式でピント調節ができます。

このモデルは海外メーカーにOEM供給もされていて、「アンスコメモⅡオートマチック」という名で発売されていました。

銀色のボディに黒いラインが入り、なかなかクールな仕上がりです。




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$な人(ペルー)

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リマの路上にて。
そこらじゅうに「$」って書いたチョッキを着た人がいて奇妙だったので盗撮しました。

彼らは両替屋、銀行の前や土産物屋の周りにたくさんいます。
こんな格好をしているくらいだから、きっと闇チェンではなく公認なのでしょう。

昼食をとろうと店に入ったら、近くに「$」が座ってました。
彼ったら「$」を着たままなものだから、食事中もひっきりなしに両替を求められてステーキがカピカピになってました。




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リコライトP

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ストロボです。
'70年代のオートハーフのカタログにアクセサリーとして紹介されており、ホットシューのついたオートハーフE2、SE2とSEブラック(後期)にノーコードで取り付け可能。

これを付けるとキャメラの雰囲気もガラリと変わります。
でもレトロフューチャーなオートハーフにこのストロボはあまり似つかわしくないなあ・・・。




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マナサロワール湖(チベット)



西チベットにある聖湖。
ガンジーの遺灰の一部もここに流されたそうです。

左にある小屋みたいのはマニ車。
百葉箱ではありません。
真ん中にある円筒の中に経文が書かれた紙が入っており、その筒を1度まわすとお経を1度唱えたことになるというハイテク機器です。

そして写真のマニ車はさらにハイテクで、筒の下部についた丸い羽根により、風力で回転します。

ここを訪れたのは10月中旬、湖の周りには氷が張っていましたが気合で沐浴したことを思い出します。




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パンフ('76年)



ヤングギャル。
オートハーフを片手にゴキゲンです。
オーバーオールとコンバース風のスニーカーがナイスですね。


DSC04083.jpg

見開き部分。
'76年当時に発売されていたデザインがわかります。


DSC04085.jpg

裏面にはアクセサリー類が掲載されています。
リコライトPとフィルター(ND4)は結構レアです。



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ギャンツェ(チベット)

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写真中央はギャンツェ・ゾンという城塞です。
上まで登ると街が一望できます。

城のすぐそばにはパンコル・チューデという寺があります。
なぜか寺に入らずにギャンツェを去ったのですが、その後暇つぶしにガイドブックを見ていたら、その寺の中に自分が見たいと思っていた建物があることが判明しました。
でもそのときはもうネパール、遅すぎです・・・。

後悔しています。



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オートハーフE(ストライプレッド)

E赤線1133226-1
以前(7/19)紹介したものと激似ですが、微妙に異なります。
こちらはパネルの地全体が銀色。
先日のものよりも古い時期に発売されていました。

シャープな印象の一台です。




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対岸の犬(インド)

DSC03677s.jpg

バラナシ、ガンガーの対岸です。
ノラ犬がカメラ目線をくれたので日の出と一緒に撮りました。

対岸では何故かみんな野グソをしています。
等間隔に並んで用を足す様は、鴨川に等間隔に座るアベックのそれに似ていました。




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オートハーフE 

E赤線1121556-1
銀色地に赤い線、でもパネル上部は白地です。
オートハーフEの中では後期のデザインで、「ストライプレッド」という柄です。
パネル正面向かって右上に書かれた「AUTOHALF」の文字が飾り文字風でナイスです。

この飾り文字、SEとE2では使われませんがその後SE2で復活します。



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串(愛媛県)



「串」という駅です。
名前がシブいので行ってきました。

海沿いにある無人駅で、そばにある坂を上ると海が一望できます。
この駅はその筋の方々には有名らしく、「秘境駅」というホームページ(文庫もあり)で紹介されています。
電車を待っているときにその辺のオヤヂがすももをくれたりするあたりが割とインド風でした。


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「串」に張り付く女子。




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リコーテレカ240



幻の激レアカメラ、双眼鏡にオートハーフを付けた「リコーテレカ240」です。
発売は'70年。
双眼鏡を覗きながら右手でシャッターを切れるようになっています。


DSC04144.jpg

オートハーフな部分。
基本的な構造は普通のものと同じですが、露出計は無し、シャッタスピードは1/60、1/125、1/250の三段階で絞りもマニュアル調整します。


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後ろから。
「TELECA240」のロゴがカッコよすぎです。

いやしかし、これを神戸のカメラ屋で偶然発見したときは狂喜乱舞しました。




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シーク教徒(インド)

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ホテルのオヤヂです、T.J.シンではありません。

ここアムリトサルはシーク教徒が多く、みんな頭にターバンを巻いています。
他の町ではあまり見かけないし、折角だから1枚撮らせてもらおうとオヤヂにお願いしたら、「ちょっと待て」と言ったきり奥に引っ込んでしまいました。

待つこと20分・・・。
オヤヂは「勝負ターバン」を巻いて意気揚々と登場しました。
それがこの写真。

「ちょっと1枚」のつもりでお願いした私と、思いっきり本気で取り組んだオヤヂとの心のすれ違いが何とも言えないひとときでした。

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オートハーフE 

E黒線936533-1
黒ライン入り、オートハーフE最初期のデザインです。
当時のカタログには、「フォーマルなムードです。おしゃれにうるさいヤングマンにピッタリ。」なんて紹介されていました。


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オートハーフEの説明書。
説明書も時代と共にマイナーチェンジしていますが、これは初期のものです。


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ガンガー(インド)

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バラナシです。
朝焼けのガンガーを激写しました。

バラナシはガンガー沿いに安宿がたくさんあって、部屋に差し込む朝日で眼を覚ます健康的な日々を過ごせます。

当初、インドにはあまり良いイメージを持っていませんでした。
いわゆる食わず嫌いというやつです。
このとき旅程上インドを通らざるを得ず、それならバラナシくらい行かないとヘタレだと思って半分仕方なく行ったのですが、なかなか素敵なところでした。

ジャパニがうじゃうじゃいるので、日本語が話したくなったら行くと良いかも。




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嵐山



京都です。
通りすがりのゲイシャガールを激写しました。

というのはウソで、友人のコスプレ姿。
ハーフで撮ったものではありませんが、番外編ということで・・・。


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「ナイスですね」
(村西とおる監督風に)

CM

cm1.jpg
♪ゴールデンチャンス!♪


cm3.jpg
♪大事なとこを~ よ~く見て ゴールデンチャンス!!♪


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「チャンスに強い自動巻き、リコーオートハーフ」


cm5.jpg
パシャ!(シャッターを切る音)
「これだけよっ!」


オートハーフのCM。
先日に続き、ゴールデンハーフスペシャルさんの登場です。
軽快なダンスとゴキゲンなナンバーでオートハーフをプレゼンしてます。

このゴキゲンなナンバーが実にイカしてるのですが、お伝えできず残念。



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綱渡り(インド)

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ゴアはアンジュナビーチの綱渡り少女。
水がめを抱えて気だるそうに座る姿が何か良かったので激写しました。

よくよく見てみると、この座っている体勢自体ものすごく器用なことしているっぽいなあ。

ちなみにこの後したであろう綱渡りの本番は何故か見ていません。
暇を持て余していたはずなのに、謎です。



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パンフ



‘76年のもの。

写真の女子は「ゴールデン・ハーフ・スペシャル」というハーフの女子四人組。
よく知りませんが、全員集合とかに出ていたそうです。
いずれにせよ、天下のリコーさんが起用しているくらいだから、そこそこ知名度はあったのでしょう。


40791.jpg

パンフの中身、「E-2」と「SE-2」が紹介されています。

この女子4人組、近日再登場予定です。
おたのしみに。



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闇バス(チベット)

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前回(敦煌→ゴルムド)のつづき。
敦煌からゴルムドに行き、そこで車を乗り換えてラサへ向かいました。

写真は単なる山ん中のガソリンスタンドですが、ここで闇バスと待ち合わせをしているのです。
闇バスといってもゴルムド→ラサを結ぶ公共バスで、普通に客がワンサカ乗っています。
では何故「闇バス」かというと、「入境許可証」を持たない外国人(=私)を乗せているから。

チベットに入るには、中国ビザに加えチベット政府が発行する「入境許可証」が必要となります。
で、この許可証は個人取得不可、原則「旅行会社のツアー」という単位に対してのみ発行されるので、いきおい旅行会社の門を叩くことになります。

しかしこれが高い、ウン万円します。
なので、手配師に頼んで旅行証無しでバスに潜り込ませてもらえるよう取りなしてもらうわけです。

まず、手配師の用意したタクシーに乗ります。
しばらく走り、検問所の手前でおもむろにタクシーを降りる。
そして検問所の裏側をコソコソ走って突破・・・、実にベタな方法です。

そのあと再びタクに乗り写真のGSまで行き、そこで遅れて来た闇バスに乗って一路ラサへ。という段取りです。

ゴルムド→ラサ間は1,200キロ、何やかやで31時間もかかりました。
その間ずっとバスの奥に押し込まれて全く身動きとれず、高山病で頭が痛く、チベット人はバター臭く、ペプシコーラを顔射され、割と地獄でした。


DSC04075.jpg

↑「入境許可証」です。
むかし成都から飛行機に乗ってちゃんとチベット入りしたときに激写しました。
日付やら訪問予定の地域やらが書かれています。
個人で所持することはあまりないので結構レア画像かも。



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オートハーフSE〈ブラック〉

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セルフタイマーとオートスタート機能(フィルム装填時の空写しが不要になる)を搭載したオートハーフSE。
さらに写真のモデルにはホットシューもついています。

SEには3種類のデザイン違いを確認していますが、この〈ブラック〉のみホットシューが付くので、恐らくSEの中でも遅い時期のものなのでしょう。

ご覧の通り黒一色ですが、前面パネルには革のような微妙な凹凸が付けられていて地味に凝っています。
つや消し黒のなかなか渋いモデル。

セルフタイマーもあるしストロボも付けられるので、実用には便利な一台かと。

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敦煌→ゴルムド(中国)

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敦煌と青海省のゴルムドを結ぶ道。
見渡す限り何もなく、ただ道が一本走っているだけです。

トイレ休憩で停車したときに撮りました。
でも、ご覧の通りトイレなんてどこにもありやしません。
そこら辺でします。
無論女子も。

そういえばバスが敦煌を出てすぐのこと、客同士が何やらギャーギャー揉め始めました。
で、バスを降りて外でボコスカ殴り合い。
ケンカ待ちのため20分停車です・・・。

敦煌→ゴルムドは、8:00発で所要時間9時間程。
料金は47.2元。

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オートハーフE (メタリックブルー)

E青メタ1
これは割と激レア風かも。

以前ご紹介したゴールドと同じ絵柄ですが、こちらはそれのメタリックブルー版です。
写真でうまいことメタリックっぷりを表現できなくて歯がゆいのですが、とにかくとてもきれいです。



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ドリンク類(チベット)

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ラサのスーパーで購入しました。

右、「浜崎あゆみ」としか書いていなかったので、恐らく商品名も「浜崎あゆみ」というのでしょう。
左は「鮮の毎日C」と描かれており、軽く意味不明です。

以前テレビで、平仮名の「の」が台湾で流行っていて、商品名に多用されていると言ってました。
「の」という文字の形が台湾人にはかわいく見えるらしいです。
もしかしたらそんなのも関係あるのかも。

ちなみにどちらも普通においしかったです。

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オートハーフE (レーシングカー)

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これは比較的珍しいデザイン、フォーミュラカーが描かれています。
恐らく'70年代初頭位までのものでしょう。

ちびっ子の頃、スーパーカー消しゴムを集めていたのを思い出します。
でも車酔いがひどかったので車は大嫌いでした。
何故集めていたのか謎です。


DSC04058s.jpg

局部アップ画像。
なかなか精密に描かれています。

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ポタラ宮(チベット)

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いわずと知れたラサのポタラ宮です。

思い起こせばその昔、北京の地下鉄キップにポタラの絵が描かれていて「なんか中国っぽくない建物だなあ、どこだろう?」と思ったのがチベットとの出会いでした。

初めて見たときは結構びっくりすると思います。
いきなりでかい建物があるので。
あと入場料が100元とクソ高いのにも割と驚きます。
(ちなみに学割無しなのでカオサンのエセ学生証は無力です、無論本物も。)

さてこのポタラ宮、とりあえずは対面の広場かその脇の小山(この写真を撮った場所)から見ることになると思いますが、自転車でも借りてキチュ川越しに拝むのもなかなか乙ですよ。
それとテレビ塔から見るのもおもしろいかも。

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オートハーフE (黄色)

E黄100-1
年代不明ですが、恐らく’70年代中頃のものでしょう。
モデル名も不明なので、とりあえず(黄色)としておきました。
幾何学模様がいかにもオートハーフらしい感じです。

個人的に好きなデザインで以前はよく使っていたのですが、最近何だかもったいなくて使えなくなってしまいました。

もう一台同じの買おうかしら・・・。



以下追記。
この黄色いやつですが、
当時のパンフレットより、「ゴールデンイエロー」というモデルであることが判明しました。

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