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オートハーフ販売

来る4/1(日)、東京は明治公園のフリーマーケットに出店する予定です。
少しですが、オートハーフも持っていこうと思っています。
お近くまでお立ち寄りの際はお立ち寄り下さいませ。
ちなみに在庫は以下リンクのヤフオク出品アイテムが中心となりますが、全部は持っていけません。
ですので、リクエストがございましたら事前にご連絡いただければと。
実際にお手にとってご覧いただける機会ですので、あれでしたらどうぞ。
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レンズNo.1000000

前回に続き、こちらも銀座「RING CUBE」に展示されていたもの。
今度はオートハーフSE(ブラック)の、レンズNo.1000000!!!

さすが殿堂だけあって、タダ者ではない一台が展示されています。
ところでちと気になることが・・・

私が所有するオートハーフE(ゴールド)なんですが・・・

こちらもレンズNo.1000000なんですけど・・・
レンズNo.とかって、ユニークなものではないんですかね。
同じNo.が複数存在するとはクリビツです。
ゴールドのNo.1000000については、入手時に作られた経緯的なことを聞いたのでまたいつか書きたいと思います。
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オートハーフE 「東京リコー販売」

以前「販社モノ」としてご紹介した、東京リコー販売さんのものです。
'89年発行の「クラシックカメラ専科14 リコーカメラのすべて」という本(何気にレアな絶版書です)に小さく写っているこのモデルですが、やっとのことで現物とご対面できました。
青とは意外でした。この青は「エキスポ」のようなキラキラではなく、割とベタっとした青です。

謎だった「BBB」の意味がやっと判りました。
Better Business Brain の略なんですね。
「We are ビービービ〜!」の唱和と共に現場へ飛び出す営業マン達の姿が目に浮かびます。

社名のフォントが独特です。
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ヒニスム8号

只今好評発売中の、「ヒニスム」第8号。
いろいろなアーティストの方の作品が紹介されている雑誌です。
今回は喫茶ラサでお買い上げ戴いたオートハーフによる
プロカメラマンさんの作品を御紹介します。

ROLLYさん。
実にカッコいいですね。
こちらは「マキナ67」というカメラで撮影とのこと。
そして以下3作品は、何と喫茶ラサで御購入戴いたオートハーフSE(ブラック)によるものだそうです。

「薔薇の葬列」のピーターを思い出してしまいました。
ピーターさんといえば、むかし明治公園のフリマで店を出しているところに
出くわしたのですが、リアルに女性でした。

むかしパキスタンで少年にキスをされたり、リュックサックをブン殴られたり、
いろんなことをされたのを思い出してしまいました。

人間の進化の図のようです。
オートハーフもプロの手にかかるとこんな写真が撮れるんですね。
是非雑誌を手にとってご覧になってみて下さい。
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オートハーフEF(前期型)

ストロボの付いたオートハーフEF。
オートハーフのほぼ最終型といったところでしょうか。
このEF、ストロボ部の形状の違いで前期型と後期型に分類できます。
掲載のEFは前期型、さてどう違うのでしょうか。

違いは発光部上部の「日差し」の有無。
前期型のストロボは画像の通り発光部分の透明プラが上部まで
むき出しになっていますが・・・

後期型では上部に黒い日差しのようなものが付いています。
この画像は後期型、微妙ですがわかりますでしょうか?
なんでもカメラをぶつけたり落としたりしたときに発光部分上部を
破損するケースが多かったらしく、その対策で「日差し」が付けられたとか。
確かに現存する前期型は、そこが割れたりヒビが入っているものが非常に多いです。
EF自体は珍しいものではありませんが、日差し無しの前期型EFはあまり無いですよ。
お持ちの方はチェックしてみましょう。
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かつら屋(韓国)

釜山の路上にて。
かつら屋さんのショーウィンドウ。
後ろの写真はヅラ職人の方々でしょうか、それとも経営陣?
いずれにせよ、左の御方とかつらとのコントラストが見事です。
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オートハーフE(貼替えシールその3)

貼替えシール第3弾
大変なことになっていますね・・・。
オートハーフはちびっ子からお年寄りまで使えるカメラというのを
売りにしていたこともあり、きっと子供向けのデザインなのでしょう。
しかしここまでリアルにちびっ子な絵にしなくてもいいような気が・・・。
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ラサの街(チベット)

前回の続き
テレビ塔から見たラサの街です。
ラサには他に高い建物が無いので、なかなか貴重な景色かなと。
画像の中央に走っている道がラサのメインストリート。
ヤクホテルとかバナクショーとかがある、あの通りです。
この通りを東にまっすぐ行けばテレビ塔にはすぐに着きます。
ところで前回ラサに行ったときはバナクショーに泊まったのですが、
洗濯をタダでしてくれたり、ラサを出る時にはカタを掛けれくれたりと、
いい部屋に泊まっていた訳でもないのになかなか好印象でした。
ああそれと、ラサは市内通話がタダなんですね。
向こうでは当たり前なのかもですが、外人の私にとってはビックリ。
国が違えばいろいろ違うものだと勉強になりました。
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テレビ塔(チベット)



少しずつ上にズラしながら、三分割で撮ってみました。
ラサのテレビ塔です。
何気にマイナースポットなようで、ここに行ったことがある人に会ったことがありません。
ラサの街を一望できる、なかなか楽しい場所なんですけどね。
そしてうれしいことに、入場料はタダ。
でも調子に乗って展望室にある喫茶コーナーでミックスジュースを飲んだら10元もして半泣きになりました。
ところで、ここ数年で中国の観光地の入場料が強烈に値上がりしているみたいですね。
もしかしたらテレビ塔も今はタダじゃないかも。
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オートハーフE(貼替えシールその2)

貼替えシールシリーズその2
アサガオですね。
割とマシなデザインかなと。
このシールを剥がすとどんな柄のパネルが隠されているのだろうか?
実に気になります。
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おかゆ屋(韓国)

釜山です。
朝ごはんを食べにおかゆ屋さんへ行きました。

大きな釜におかゆ類が満載です。
左からかぼちゃと小豆のおしるこ、かぼちゃのおかゆ、小豆のおかゆです。

かぼちゃと小豆のおしるこを食べました。
店のばあちゃんが「オバ!オバ!」と言っていたので、きっとオバというのでしょう。
例によっておかずのキムチ等が大量に出てきます。

店内の壁にメニューがあったのですが、私には全くわからず・・・。
こんなときは食べ物を指差して注文するに限ります。
ところでこの写真、感度400のフィルムを入れてオートハーフで撮りました。
暗い店内でしたが意外に撮れてましたね。
自分の目で見ていた明るさに近いかも。
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オートハーフ初期型(シチズン)

シチズンCちゃんの描かれたオートハーフ初期型。
初期型でこの手のバリエーションものはこれ以外に見たことがありません。
ロゴの部分は確かボディに直接刻印されていたと思います。
凝っていますね。
同じロゴが描かれたミノルタ16Pを見たことがあるので、もしかしたら他にもあるかもしれませんね。
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中越国境(ベトナム)

中越国境のひとつ、凭祥(ピンシャン)−ドンダンルートの中国側イミグレ。
ここでは「友誼関」と書かれたハンコを押してくれます。
もう一つの中越国境越えルートである河口−ラオカイ間は、昆明⇔河口間の電車が工事中らしい(でもバスは走ってます)ので、いま現在電車で行ける唯一の中越国境ルートだと思います。
このルートの行き方。
中国からの場合は南寧まで行ってそこから凭祥までバス、ペトナムからの場合はハノイからドンダンまで電車で一本です。
凭祥⇔ドンダン間は、そこら辺にいるバイタク、リキシャ等を捕まえましょう。
個人的には河口⇔ラオカイ間の方が橋を渡って国境越えするので楽しかったかな。
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オートハーフE(貼替えシールその1)

変り種を御紹介します。
'60年代に発売されていたオートハーフEには、前面パネルの柄を変えられる貼替えシールが付いたものがありました。
これはその一つ。
子供向きなのでしょうか?色鉛筆で描いたような、何とも言えない絵です。
実はこの貼替えシールの付いたオートハーフを数年前に恵比寿のカメラ屋で見かけたのですが、その時はこれがリコーの純正アクセサリーだとは夢にも思わず、前のオーナーが勝手に何かのシールを貼ったものだと思って買いませんでした。
実に後悔しています・・・。
という訳で、この画像は某オートハーフのコレクター様から頂戴しました。
貴重な画像をありがとうございます。
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市場(韓国)

JALの懸賞で韓国行きの航空券が当たってしまいました。
ということで釜山へ。
釜山といえば海の幸、さっそく市場を見にいきました。
太刀魚でしょうか?わかりませんが、長い魚です。

詰めすぎです。
かわいそう。

笑っているように見えるところが悲しい・・・。

今回はこのオートハーフE2<ラインレッド>を連れて行きました。
UVフィルターとペルーで買ったヒモを付けてカスタマイズ。
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オートハーフE(販社モノ)

企業モノを二台ご紹介。
まずは近畿リコー販売さんのものです。

こちらは東京リコー販売さん。
「BBB」は何の略なのだろうか?
下の方に書いてあるみたいなんだけど・・・見えないっ・・・。
実に気になります。
どちらも販社のものなので、拡売キャンペーンか何かで販売店にバラ撒いたのでしょうか。
謎です。
とりあえずほしいです。
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ハログレ!さん

素敵なお店を紹介します。
三宮 ・トアウエストにあるHello,Grapefruit!さんです。
ビンテージのヘルメット、ルイスレザーを主に販売されていて・・・

店内はこの通りイカしたヘルメットでいっぱい!
なのですが、その他にも・・・

この通り、おしゃれ雑貨もいっぱいあります。
よくよく見てみると・・・

オートハーフ等のハーフカメラも!
(喫茶ラサのオートハーフも少し置いて戴いています。)
ハイセンスなお店に是非一度行ってみましょう!
ちなみにハログレ!さんのHPはこちら↓
ハログレ
GATLING 72

オートハーフEのOEMバージョン。
STANDARD PROJECTOR AND EQUIPMENT社の「GATLING 72」。
前面パネルは皮革風で、デザイン命のオートハーフとは大違い。
銀のボディと黒い革の組み合わせは軽くSX-70風です。

後面
接眼部には適正露出マークのアイコンがあって親切ですね。

さらに軍艦部には露出調整ダイアルに関する説明シールが。
やたらとユーザー向けの配慮がなされています。

そして専用のソフトケース。
Standardの刻印があるのですが、よ〜く見るとRICOHの刻印の跡が。
こういう雑さがマニアにはたまりません。
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関門トンネル

本州と九州を結ぶ関門トンネル。
関門大橋の下に通っていて、写真は徒歩orチャリの方用のトンネルです。
このときは門司港駅からトンネルを通って下関駅まで徒歩で行ってみました。
トンネルの途中に県境の表示が。
こういうのがあると、つい写真を撮ってしまいます。

関門大橋。
これは確か本州側から撮ったものかと。なかなかの景色です。
この橋の下の海中を歩いてきたわけです。
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オートハーフE(鉄道100年)

'72年の鉄道100年を記念したモデル。
国鉄が関係者に頒布したものか?それとも鉄道友の会によるものか?
全然わかりません。
ご存知の方がいらしたらお教え下さいませ。
お願いします。
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樹氷(北海道)

これは確か釧路湿原駅の近くだったと思います。
真冬の早朝だったので、樹氷ができていました。
きれいですね。
考えてみれば当然なのですが、真冬に釧路湿原に行ったところで
ただ雪で一面真っ白けなだけでした。
行くときは時期を選びましょう。
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レポート

ドイツ人のオートハーフファン、PETERさん作成の小冊子です。
当ブログに書き込み戴いたのをきっかけに、一冊戴きました。
オートハーフの各機種についての説明が網羅されているのですが、
なかでもREVUE AUTO HALF SやProfessional Auto 35H等のいわゆるOEM品については知らなかったことが多く、とても勉強になりました。


冊子の一部です
上はオートハーフE各種、下はテレカ240ですね。
そういえばREVUE AUTO HALF Sについて興味深い記述が・・・。
日本のオートハーフSは軍艦部(カメラ上部)に「S」の文字が飾り文字で刻印されていて、これが読みにくいですよね。。
ドイツでは筆記体の「L」に見えるらしく、それもあってREVUEバージョンでは軍艦部の刻印が普通のブロック体で「S」と刻印されているのだそうです。
PETERさんありがとう。
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オートハーフE2(カウンタック)

カウンタックのイラストが描かれたE2
詳細はわかりませんが、'70年代後半のものだと思うので、
当時のスーパーカーブームに便乗して発売されたのでしょうかね。
そういえば私もチビッ子の頃、スーパーカーの消しゴムを集めていました。
世代的には若干ズレると思うのですが、強烈なブームだったようなので
その名残で私の頃もまだグッズが存在していたのでしょう。
チビッ子時分は車酔いがひどかったので車が大嫌いだったのに、
なぜそんなものを集めていたのか?いまだに謎です。


局部アップ画像
こんな感じです。
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ところてん

香川にうどんを食べに行ったときに、宿のおばちゃんに
「ところてん食べないの?」と聞かれたのがきっかけで行ってみました。
最寄り駅は八十場駅、やそばと読みます。

詳しく場所は聞かなかったのですが、そこら辺に看板があるので
それを辿ると着くようなシステムになっていました。

到着。
小山のふもとにあって雰囲気満点です。
湧き水と池があって、涼しさも満点。

お豆腐くらいの塊をその場でソバ状、サイの目に切ってくれます。
右はオーソドックスな酢醤油味、左は黒みつ味です。
ところてんに黒みつをかけるという食べ方は知りませんでした。
これは関西スタイルなのか、ただ私が知らなかっただけなのか、
実においしかったです。

持ち帰りもできます。
左の二つが黒みつ、右が酢醤油です。
値段は確か1個120円〜130円だったかと。
黒みつ味にバニラアイスをのせて食べると一層美味です。
お試しあれ。
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市(ネパール)

ネパールのルクラです。
エベレストに行くときの玄関ですね。
結構な高地なことがおわかりかと思います。
ルクラでは週に一度、市が開かれます。
ちょっとした広場に多くの店が集まり、写真の通り大変なことになっています。
なかにはヒマラヤを越えてきたというチベタンもいたりして、
チベットからネパールに入った方は懐かしさを覚えるかもしれません。

肉屋です。
外国の市ではお馴染みですが、巨大な肉片がガツンと置いてあって
いつみても迫力があります。
以下マメ情報。
カトマンからルクラの空路は超小型機での移動となりますが、
ルクラへ行くときは左側、カトマンへ戻るときは右側の席に座りましょう。
山肌を縫いながら飛ぶ様子がよく見えて、大迫力です。
エベレストも見えますよ。
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教えて下さい


これら二台のオートハーフE
当ブログでは便宜的に(ドット柄)、(黄色)としているものの、
正式なモデル名は不明です。

当時のカタログにこんな感じで<サンレッド>、<シルバーグリーン>といった
モデル名が書かれているのですが、上記二台については資料が無いためわからず・・・。
ご存知の方、お教え下さいませ。
よろしくお願い致します。
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アクセサリー販売

オートハーフのアクセサリー。
それ自体それほど珍しいものではありませんが、バラ売りされていることがあまり無いので意外と手に入れにくいものかもしれません
お困りのあなたに、リコーオートハーフ用の純正ストラップ、レンズキャップ、カメラケースを3点セットで販売致します。
ストラップはオートハーフ各種モデルに使用可能です。
レンズキャップは初期型、ゾーンフォーカス、SLを除く各種に使用可能です。
ソフトケースはSLを除くオートハーフ各モデルに使用可能です。
※初期型、ゾーンフォーカスについては本来はこれよりも若干小さい専用ケースを使用しますが、出品の商品も使用可能です。
中古品なので使用感はありますが、著しいキズや汚れはなく、もちろん使用可能です。
価格は2,000円(送料別(定形外140円))。
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